CASE STUDY
導入事例一覧
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CASE
1
再活性化したいユーザーの特徴・トリガーの考察
株式会社TSIホールディングス
ご利用いただいたサービス Yahoo! Data Xross LINEデータクリーンルーム
マーケティング上の課題 ・休眠ユーザーやアクティブ率の低いユーザーがどういう人たちなのかがわからない
・休眠ユーザーがアクティブになる時の「きっかけ」がわからない
データクリーンルームの利用方法 既存会員のアクティブ率を改善するため、対象会員の興味関心軸での特徴や、どのようなトリガーでアクティブになるのかを考察し、アクションプランに活用
POINT1
休眠会員と復帰会員の興味関心特徴が把握できた
休眠会員と休眠復帰会員のオーディエンスカテゴリの分布差分
■集計
休眠会員と休眠復帰会員のオーディエンスカテゴリの分布差分を集計

■目的
休眠会員/復帰会員それぞれの興味関心/購買意向/デモグラ傾向を知る
POINT2
休眠復帰のきっかけを知る
休眠中と休眠復帰後の検索行動
・YDXカスタマージャーニーテンプレートによる任意の起点日前後の検索行動を集計

・全体と比較して復帰前にどのような検索をしているか(リーチ)、復帰後にどのような検索をしているか(F2転換)を検索キーワードベースで抽出
CASE
2
広告費用とクリック数、リーチ数の相関関係を考察
総合家電メーカーA社
ご利用いただいたサービス Yahoo! Data Xross LINEデータクリーンルーム
マーケティング上の課題 キャンペーンにおいて、投下した予算の規模によってどの程度クリック数やユニークユーザー数が獲得できたのか実績から参照したい
データクリーンルームの利用方法 Yahoo!ディスプレイ広告の実施結果において、広告費用の累積進捗にあわせて、どのようなクリック数・リーチ数の推移があったのかクリーンルームのデータを用いて考察する
POINT1
広告費用と成果の関係性が明らかになった
累積コストの進捗によるクリック数・リーチ人数の累積を相関
■目的
累積コストの進捗によるクリック数・リーチ人数の累積を相関して参照することで、振り返りとしてKPIに対しての広告予算の範囲を考察する

■集計方法
これまでのキャンペーンにおいて「費用vsクリック数」「費用vsリーチ人数」を集計することで、どれだけ広告費用を投下すると目標値(クリック数、リーチ人数)に達するかを集計できた。